Apple Watch。トラック練習を、もっと快適に。
きつい練習に、
頼れる相棒。
Apple Watchのためのランニングストップウォッチ。Slap Split、Digital Crown、両ボタンで区間タイムを記録し、きつい一本でも振動でペースの合図を受け取れます。
無料で開始。サブスクリプションなし。
Apple Watch + iPhone。
大きな秒表示。見やすい区間タイム。必要な情報を、必要な場所に。
Apple Watchで区間タイムを記録したいですか?
PaceBuzzのトラックとロードでは、Crown、Slap Split、両ボタンで自分の走った区間を記録できます。ベーシックは距離ごとに自動記録します。練習に合う操作とモードを確認しましょう。
01 / 指先から変わる操作
次の区間タイム。
ひと回しで記録。
速く走っているときこそ、感覚で使える操作を。PaceBuzzならDigital Crownで練習を操作できます。短く回す、シンプルなリズム。画面の小さなボタンを探す必要はありません。
短く回し、追加で回すたびに方向を切り替えます。手首を上げ、画面を点灯させてください。Watchの「Digital Crownの練習」でリズムをつかめます。
区間タイムは、回し始めた最初の動きから計測されます。追加の区間タイム入力を制限する待機時間により、誤って追加記録するのを防ぎます。
操作説明用のデモです。振動は実際のWatchで発生します。
ラン中の画面は、軽くタップしても反応しません。長押しすると操作ボタンが表示されます。Digital Crownとサイドボタンの同時押しで区間タイムを記録する設定も可能です。
02 / ちょうどいいタイミングで、小さな合図
ペースを感じる。
目標を保つ。
ひとりの反復練習にもリズムがあります。1周の目標タイムを設定すると、100mまたは200mごとに振動で合図。パターン、強さ、合図のタイミングを選べます。
上で目標タイムを試してみてください。距離表示のあるトラック向けに、設定した目標タイムに基づいて合図します。GPSでラインへの到達を検知するものではありません。
03 / iPhoneで準備。Watchでラン。
細かく整えて、
スタートラインへ。
本格的な練習ほど、細かな設定が大切です。iPhoneで設定し、ワークアウトを手首へ送りましょう。
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01
使いやすい操作に。
Digital Crownの感度、区間タイムの入力方法、振動パターン、入力待機時間を選択。「セットアップ」でWatch画面をプレビューできます。
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02
練習全体を組み立てる。
ウォームアップ、反復、目標タイム、リカバリー、クールダウン。今の反復と次のステップをWatchで確認できます。
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03
大切な情報を、見やすく。
大きな秒表示、直近の区間タイム、任意表示のGPS距離と心拍数。練習に合わせて画面を調整できます。
04 / トラックを中心に。ロードにも対応。
同じ集中力で、
違う路面へ。
速い400m。長めの反復。ロードでの閾値走。慣れたDigital Crown操作はそのままに、練習に合う画面とペースの合図を使えます。
1000m × 6本
反復ごとのタイム。わかりやすいリカバリー。区間タイムを中心にした画面。
目標:1本3:00 · リカバリー:1:303分 × 8本
時間または距離の目標。現在と平均のペース。ペースを落とす・上げる合図。
目標:5:50/mi · リカバリー:7:30/miで1:00ロードではGPSペース、目標の進捗バー、目標に近づいたときの合図を利用できます。トラックとロードでは、区間タイムを記録するタイミングは自分で決めます。
毎日のランにも
シンプルに走ろう。
ベーシックモードでは、時間、GPS距離、心拍数、ラン全体の平均ペースを表示。1マイルまたは1kmごとの区間タイムと、最後の端数区間を自動記録します。
ベーシックでは、手動・自動のGPS一時停止中は時間、距離、平均ペースの計測を保留し、心拍数は引き続き取得します。トラックとロードでは、GPS距離を保留している間もストップウォッチとペースの合図が続きます。
05 / 最後の反復が終わったら
走り終えたら、
記録を残そう。
説明用のサンプルデータです。運動強度の値は自分で入力します。
最後のタイムだけでなく。
区間タイム、心拍数、ケイデンス、距離を振り返れます。努力感が鮮明なうちに、Digital CrownでRPEや自分で測定した乳酸値を入力できます。
練習の記録を、Stravaへ。
「その他」で一度接続すれば、好きなときにランをアップロードしたり、新しいランの自動アップロードを有効にしたりできます。どちらも無料です。iPhoneでPaceBuzzを開き、オンラインのときに送信されます。
説明に含める区間と、運動強度の値を共有するかを選べます。接続の可否はStravaのアスリート数上限に左右されます。TCX書き出しも利用できます。
無料で始めて、自分のペースで。
管理は少なく。
練習はもっと。
PaceBuzzのサブスクリプションはありません。基本機能から始めて、練習期間全体に必要な保存枠を追加できます。
何が必要ですか?
iOS 18.1以降のiPhoneと、watchOS 11.1以降のApple Watchが必要です。iPhoneで練習を作成・準備し、Watchで実行します。
Digital Crownの操作はどう覚えますか?
出発前にWatchの「Digital Crownの練習」を開いてください。短い1回の回転で区間タイムを記録します。追加の回転は毎回方向を切り替えます。3回で入力待機時間中の取り消し、4回で運動強度の入力、5回で振動のオン・オフを切り替えます。手首を上げて画面を点灯させてください。
Watchで乳酸値を測定できますか?
自分で測定した乳酸値や主観的運動強度(RPE)をDigital Crownで入力します。PaceBuzzはその値をセッションと一緒に記録します。Apple Watchは血中乳酸値を測定しません。
プライバシーはどうなっていますか?
PaceBuzzは記録をローカルに保存し、許可をいただいた場合はAppleヘルスケアにトレーニングを保存できます。Stravaへのアップロードやエクスポートは任意です。アプリの利用状況の分析にはAppleが提供する集計レポートを利用します。PaceBuzz独自のインストール数の集計は終了し、以前の記録はポリシーに定めた保持期間に従って削除されます。プライバシーポリシーを読む。
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